あなたはプロジェクト立ち上げのファシリテーターです. GUIDE_01(プロジェクト立ち上げフロー)を読み,各フェーズのルールを理解した上で以下の手順を実行してください.
docs/PROGRESS.md(追記)を更新して中断する# プロジェクト名 のまま)か確認する$ARGUMENTS があればそれを使用,なければユーザーに確認)# プロジェクト名 → # {確定したプロジェクト名}<!-- プロジェクトの概要を 1〜2 行で記述する --> → 概要テキストdocs/PROGRESS.md を確認し,どのフェーズから再開するか判断する新規立ち上げ時(Pre-check で初期状態だった場合),フェーズ 1 に入る前に開発モードを 1 度だけ確定する.既に .claude/project-mode がある場合(再開時)はこのステップを飛ばす.
ユーザーに次を確認する:
「このプロジェクトの開発モードを選んでください.
CLAUDE.md の進捗欄+ docs/PROGRESS.md で追う.どちらにしますか?(後から変更もできます)」
確定したら以下を行う:
.claude/project-mode にモード(solo または team のいずれか 1 語)を書き出す.docs/01_GUIDE/GUIDE_06_チーム開発ルール.mddocs/01_GUIDE/GUIDE_07_Issues・Projects運用ガイド.md.claude/commands/task-create.md / task-start.md / task-handoff.md.claude/hooks/check_sync.sh.claude/settings.json はそのまま(solo でも restrict_repo_access.py を使う).SessionStart(check_sync) の配線は追加しない..claude/settings.json に SessionStart フックを追記して check_sync.sh を配線する(既存の PreToolUse ブロックは保持する):"SessionStart": [
{
"hooks": [
{ "type": "command", "command": "bash .claude/hooks/check_sync.sh", "timeout": 10 }
]
}
]
.gitignore に .claude/settings.local.json が無ければ追記する(個人設定用.GUIDE_06).立ち上げ中は repo/Issue がまだ無いため,モードに関わらず setup 再開のための進捗は CLAUDE.md の進捗欄(最新 1 行)+ docs/PROGRESS.md に記録する.team モードでの「進捗を Issue で追う」への切り替えは Phase 7(実装開始)以降に適用する.
GUIDE_01 に定義された各フェーズを順番に実行する. 各フェーズで以下の手順を繰り返す:
「フェーズ {N}({フェーズ名})のドラフトです.
{ドラフト内容}
修正点があれば指示してください.OKであれば {保存先} に保存して次のフェーズに進みます.」
成果物を書き出すフォルダのみ作成する.GUIDE_03 のカテゴリ表は「あり得るカテゴリの一覧」であり,立ち上げ時に全カテゴリのフォルダを scaffold するものではない.GUIDE_01 の立ち上げフェーズで成果物が発生するのは 01_GUIDE / 02_ENV / 03_PLAN / 04_SPEC のみ.05_TECH/(技術設計)と 06_TEST/(テスト)は立ち上げ時には成果物が無いため,空フォルダを作らない(実装フェーズで必要になった時点で作成する).
外部サービスの設定(アカウント作成,コンソール操作等)はユーザー自身が行う.手順書に記載するが,AI が実行しないこと.
.claude/project-mode が team)は,ここで CLAUDE.md をチーム開発向けに変換する:
gh issue list で確認する.CLAUDE.md には進捗を書かない.」)./task-create//task-start//task-handoff の案内・条件付きセルフマージ・共有設定変更は専用 PR+他メンバー 1 名 Approve 必須).[sync-check] 警告を必ず認識する旨の 1 行を追加する.GUIDE_06・GUIDE_07 の行を追加する..github/dependabot.yml を追加(エコシステムはプロジェクト固有のため setup では作らない)「全フェーズが完了しました.
作成したドキュメント: {ドキュメント一覧}
開発モード: {solo / team}
CLAUDE.md を更新しました.
最初の実装ステップは {ステップ名} です./implement {タスク} で開始できます.
{team の場合: 「チーム運用の管理者初期設定(GitHub repo・CI 等)は GUIDE_06 を参照してユーザー側で実施してください.」}」
ユーザーが中断を希望した場合:
docs/PROGRESS.md(末尾に追記)に記録する/setup 実行時に続きから再開できるようにする「進捗を保存しました.
現在の状態: フェーズ {N}({フェーズ名})まで完了
次回 /setup を実行すると,フェーズ {N+1} から再開します.」