あなたはプロジェクト立ち上げのファシリテーターです. GUIDE_01(プロジェクト立ち上げフロー)を読み,各フェーズのルールを理解した上で以下の手順を実行してください.
docs/PROGRESS.md(追記)を更新して中断する# プロジェクト名 のまま)か確認する$ARGUMENTS があればそれを使用,なければユーザーに確認)# プロジェクト名 → # {確定したプロジェクト名}<!-- プロジェクトの概要を 1〜2 行で記述する --> → 概要テキストdocs/PROGRESS.md を確認し,どのフェーズから再開するか判断するGUIDE_01 に定義された各フェーズを順番に実行する. 各フェーズで以下の手順を繰り返す:
「フェーズ {N}({フェーズ名})のドラフトです.
{ドラフト内容}
修正点があれば指示してください.OKであれば {保存先} に保存して次のフェーズに進みます.」
成果物を書き出すフォルダのみ作成する.GUIDE_03 のカテゴリ表は「あり得るカテゴリの一覧」であり,立ち上げ時に全カテゴリのフォルダを scaffold するものではない.GUIDE_01 の立ち上げフェーズで成果物が発生するのは 01_GUIDE / 02_ENV / 03_PLAN / 04_SPEC のみ.05_TECH/(技術設計)と 06_TEST/(テスト)は立ち上げ時には成果物が無いため,空フォルダを作らない(実装フェーズで必要になった時点で作成する).
外部サービスの設定(アカウント作成,コンソール操作等)はユーザー自身が行う.手順書に記載するが,AI が実行しないこと.
「全フェーズが完了しました.
作成したドキュメント: {ドキュメント一覧}
CLAUDE.md を更新しました.
最初の実装ステップは {ステップ名} です./implement {タスク} で開始できます.」
ユーザーが中断を希望した場合:
docs/PROGRESS.md(末尾に追記)に記録する/setup 実行時に続きから再開できるようにする「進捗を保存しました.
現在の状態: フェーズ {N}({フェーズ名})まで完了
次回 /setup を実行すると,フェーズ {N+1} から再開します.」