最新: 白板撮影モードにフルフレーム(クロップなし)保存を追加(ビネット確認用・ROI と 2 枚保存・DFK 23UX249)
※ 本欄は最新ステップ 1 行のみ上書き更新.詳細な進捗履歴(動機・設計判断・失敗パターン)は docs/PROGRESS.md に追記する.運用ルールは GUIDE_05「進捗記録の運用ルール(CLAUDE.md / PROGRESS.md)」を参照.
- ブランチ名・コミットメッセージの書式は GUIDE_04 に従う
- コミットは
/commit を使用する(push・PR 作成は /commit push)
/commit はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する.Claude が自発的に /commit や git commit を呼んではならない(/implement 完了後も,案内するだけで自分ではコミットしない)
- 実装は
/implement <タスク> で開始する(コーディング → テスト → リファクタリング → ドキュメント更新)
- Phase 1 後に人間が動作確認,Phase 2 でテスト失敗時のみ方針判断
- Phase 2 成功後は Phase 3 → Phase 4 まで自動で進む(Phase 4 で更新がある場合のみ確認)
- テスト・リファクタリングをスキップしない
以下は実装完了後にユーザーへ報告し,確認・実施を依頼すること.
- 外部サービスの設定(コンソール操作,セキュリティルール変更等)
- 実機・ブラウザでの動作確認
- ストアへのアップロード・リリース作業
設計・規約に関する情報は docs/ にある.
コードを書く前に関連するファイルを読むこと.
- プロジェクト立ち上げフロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_01_プロジェクト立ち上げフロー.md
- ドキュメント作成規約: docs/01_GUIDE/GUIDE_02_ドキュメント作成ガイド.md
- ファイル命名規則: docs/01_GUIDE/GUIDE_03_ファイル命名規則.md
- Git 運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_04_Git運用ルール.md
- エージェント運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_05_エージェント運用ルール.md
- テスト方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_08_テスト方針.md
- エラーハンドリング方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_09_エラーハンドリング方針.md
- ※ GUIDE_06 コーディング規約・GUIDE_07 ディレクトリ構造規則は未整備(GUIDE_01 参照)