chore/project-setup で完了(2026-10-02).solo モード
SHA256SUMS 付き)を直送.所見は種類の定義+ JSON 値で持ち,種類の追加で表を作り直さないssh labpc で操作し,研究室 PC では編集しない.研究室 PC に uv 0.12.22・Python 3.12.15 を導入済み.検証プロファイルは作らない(CLI はテストと tiasdata check で確認する)main がまだ存在しない(GitHub・GitBucket とも空).取り込み後に研究室 PC へ clone する(ENV_02).次は PLAN_02 Step 1DeepTIAS後_ID_番号.xlsx)と件数だけで照合し,1085 枚が約 450 人分(2 枚以上の患者 239 人・874 枚)と判明(2026-10-03).取り込みで対応表を読み,患者単位で症例をまとめる設計に直した(PLAN_01・PLAN_02・SPEC_01〜03・ENV_01)
patient_id にしており,同じ患者の画像が学習と評価に分かれている可能性がある.基盤経由に切り替える Step 8 で患者単位の分割に直し,成績の差を記録するimport)にし,使う側には入れないDeepTIAS_TIASJudgeModel\<番号>\ へ移し(同じドライブ内の移動.約 40.6 GB),使わない出力(約 8.1 GB)を削除した(2026-10-03.空き 9.5 GB).元のデータは研究室のサーバにある
2-cropped × 3-resized の作り直しが舌色データセットの画像と画素で一致するかで確認.対応表どおりで引けない 192 件(撮影日等の下位フォルダ・ID と合わないフォルダ名・何枚目の誤り等)は画素の一致で探して全件特定した.Claude は件数だけを見て,番号以外の名前・患者 ID は表示していない.移動・削除はユーザーが実行LabImg × 4-mask は撮影画像全体の大きさで,データセットの画像(枠の大きさ)とは一致しないC:\Users\Papin\clinical-data\ 全体(26,268 ファイル・45.30GB)を E:\clinical-data\ へコピーし,SHA-256 と構成の照合の後に C 側を削除した(2026-10-06.C の空き 53.5GB).docs・.claude/repo-access.json・lab-pc-operation.md のパスを書き換えた
shutil.rmtree の WinError 5).属性を外して再試行する onexc で解決.コピー済み・照合済みだったためデータの欠損は無しtiasdata init を実装(2026-10-06)
src/tiasdata/catalog/migrations/)に置く(サブモジュール・パッケージとして使ったときも見つけられるようにするため).目録と対応表は別系列で版を管理する.凍結した版・所見の書き換え禁止,種類の整合,書式(日時は秒まで)を SQL の CHECK・トリガで強制する(SPEC_02「スキーマで強制する規則」)value_schema_version >= 1 が NULL ですり抜けた/② INTEGER 以外の主キーに NULL が入った → どちらも IS NOT NULL・NOT NULL を明示して解決.③ Windows でパイプ・SSH 越しの出力が cp932 で化けた → CLI の入口で標準出力・標準エラーを UTF-8 に切り替えた.④ ruff format . が docs/ の Markdown 内のコード例を整形した → extend-exclude に docs を追加check で書き込み可能なファイルの数として報告するholds/tiasjudgemodel.toml に 9 枚(122・184・548・566・381・382・515・516・509)を載せ,取り込みで飛ばして件数を報告する(SPEC_03「保留リスト」).508/509 は DeepTIAS の出力と完全一致する 508 を残す