千葉大学 TIAS(舌画像撮影・解析システム)のスマートフォン版.Flutter で開発し,初期は撮影・保存に特化する.
現在の進捗: 仕様設計フェーズ進行中(SPEC_01 作成済み).次は規約整備・開発計画フェーズ.
※ ステップ完了時にここを更新すること.
- Effective Dart に準拠.プロジェクト固有ルールは GUIDE_05 を参照
dart format + dart analyze を必ず実行してからコミットする
- 1 ファイル 1 クラス.命名は Provider / Service / Screen の接尾辞ルールに従う
- エラー処理: Service → Provider → Screen の順で伝播し,画面でユーザーに通知
dart analyze — 警告・エラー 0 件
dart format . — 差分なし
flutter test — 全テスト通過
- ドキュメント更新(仕様変更がある場合)
- ブランチ名:
feature//fix//docs//chore/ + 英単語 2〜4 語(kebab-case)
- コミットメッセージ:
[add]/[update]/[fix]/[remove]/[clean] + 日本語
- コミット・push 後は
gh pr create で PR を作成する
以下は実装完了後にユーザーへ報告し,確認・実施を依頼すること.
- 外部サービスの設定(コンソール操作,セキュリティルール変更等)
- 実機・ブラウザでの動作確認
- ストアへのアップロード・リリース作業
設計・規約に関する情報は docs/ にある.
コードを書く前に関連するファイルを読むこと.
- プロジェクト立ち上げフロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_01_プロジェクト立ち上げフロー.md
- ドキュメント作成規約: docs/01_GUIDE/GUIDE_02_ドキュメント作成ガイド.md
- ファイル命名規則: docs/01_GUIDE/GUIDE_03_ファイル命名規則.md
- Git 運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_04_Git運用ルール.md
- コーディング規約: docs/01_GUIDE/GUIDE_05_コーディング規約.md
- テスト方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_06_テスト方針.md
- 実装完了フロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_07_実装完了フロー.md
- 技術スタック: docs/02_ENV/ENV_01_技術スタック.md
- 環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_02_環境構築手順.md
- 管理者用環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_03_管理者用環境構築手順.md
- 要件定義書: docs/03_PLAN/PLAN_01_要件定義書.md
- 画面機能仕様書: docs/04_SPEC/SPEC_01_画面機能仕様書.md