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TIASshot / CLAUDE.md

プロジェクト名

開発進捗

最新: PLAN_03 プレビューメモリリーク(原因1〜3)+派生の Lucam クロススレッド GDI クラッシュ・副モニタ描画飢餓を修正し両プレビューをタイマー駆動化,フレームコピーを LockBits で高速化(25ms→2.5ms).FastClone に仕様ベーステスト追加(UI/並行系は実機 MEMMONITOR 計測で検証) ※ 本欄は最新ステップ 1 行のみ上書き更新.詳細な進捗履歴(動機・設計判断・失敗パターン)は docs/PROGRESS.md に追記する.運用ルールは .claude/rules/progress-log.md を参照(該当ファイル編集時に自動ロードされる).

必須ルール(コード実装時)

Git 運用

  • ブランチ名・コミットメッセージの書式は .claude/rules/git-conventions.md に従う(常時ロードされる)
  • コミットは /commit を使用する(push・PR 作成は /commit push
  • /commit はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する.Claude が自発的に /commitgit commit を呼んではならない/implement 完了後も,案内するだけで自分ではコミットしない./commit skill は disable-model-invocation によりユーザー起動限定として強制されている)
    • 例外: 以下の無人運転ループはユーザー承認済みの例外として専用ブランチに自律コミットする.いずれも push・PR・マージ・main への操作はしない(取り込みは人間が /commit push 等で行う)
      • /auto-refactor(リファクタ/ドキュメント整理ループ)→ refactor/ 専用ブランチ
      • /auto-audit(バグ/脆弱性の巡回監査ループ)→ fix/ 専用ブランチ

エージェントチーム(GUIDE_02 準拠)

  • 実装は /implement <タスク> で開始する(コーディング → テスト → リファクタリング → ドキュメント更新)
  • Phase 1 後に人間が動作確認,Phase 2 でテスト失敗時のみ方針判断
  • Phase 2 成功後は Phase 3 → Phase 4 まで自動で進む(Phase 4 で更新がある場合のみ確認)
  • テスト・リファクタリングをスキップしない

開発コマンド

  • 起動・テスト・lint 等の開発コマンドは docs/02_ENV/ENV_04_開発コマンド.md にまとめる.存在する場合は実行前に必ず参照し,推測でコマンドを試さない
  • コマンドが新しく確定・変更された時は同ファイルに反映する(無ければその時点で作成する./implement の Phase 4 でも見直される)

手動確認が必要な作業(自分で完了させないこと)

以下は実装完了後にユーザーへ報告し,確認・実施を依頼すること.

  • 外部サービスの設定(コンソール操作,セキュリティルール変更等)
  • 実機・ブラウザでの動作確認
  • ストアへのアップロード・リリース作業

ドキュメント

設計・規約に関する情報は docs/ にある. コードを書く前に関連するファイルを読むこと.

01_GUIDE(規約・ルール)

  • プロジェクト立ち上げフロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_01_プロジェクト立ち上げフロー.md
  • エージェント運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_02_エージェント運用ルール.md
  • ※ Git 規約・ドキュメント書式・命名規則・進捗記録・テスト方針・エラーハンドリング方針は .claude/rules/(git-conventions / markdown-style / docs-naming / progress-log / testing / error-handling)に path-scoped rule として定義されている(git-conventions は常時,他は該当ファイル編集時に自動ロード)
  • ※ コーディング規約・プロジェクト構成規則は未整備(GUIDE_01 の規約整備フェーズ参照)

02_ENV(環境)

  • 技術スタック: docs/02_ENV/ENV_01_技術スタック.md
  • 環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_02_環境構築手順.md
  • 管理者用環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_03_管理者用環境構築手順.md
  • 開発コマンド: docs/02_ENV/ENV_04_開発コマンド.md
  • ディレクトリ構成: docs/02_ENV/ENV_05_ディレクトリ構成.md
  • ビルド構成とビルドフラグ: docs/02_ENV/ENV_06_ビルド構成とビルドフラグ.md

03_PLAN(計画)

04_SPEC(仕様・設計)

05_TECH(技術設計)

06_TEST(テスト)