diff --git a/.gitignore b/.gitignore index d2f109f..d785bae 100644 --- a/.gitignore +++ b/.gitignore @@ -1,6 +1,10 @@ # /implement が /commit に渡すコンテキストファイル .claude/commit-context.md +# /auto-refactor のローカル運用状態(スキップ台帳・ドキュメント要確認リスト) +.claude/auto-refactor-skip.md +.claude/auto-refactor-doc-review.md + # -- プロジェクト立ち上げ時に有効化する(GUIDE_04 参照) -- # .env # .env.* diff --git a/CLAUDE.md b/CLAUDE.md index cfdc591..329ab8c 100644 --- a/CLAUDE.md +++ b/CLAUDE.md @@ -16,6 +16,7 @@ - ブランチ名・コミットメッセージの書式は GUIDE_04 に従う - コミットは `/commit` を使用する(push・PR 作成は `/commit push`) - **`/commit` はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する.Claude が自発的に `/commit` や `git commit` を呼んではならない**(`/implement` 完了後も,案内するだけで自分ではコミットしない) + - **例外**: `/auto-refactor`(無人運転のリファクタ/ドキュメント整理ループ)はユーザー承認済みの例外として `refactor/` 専用ブランチに自律コミットする.ただし push・PR・マージ・`main` への操作はしない(取り込みは人間が `/commit push` 等で行う) ### エージェントチーム(GUIDE_05 準拠) diff --git "a/docs/01_GUIDE/GUIDE_05_\343\202\250\343\203\274\343\202\270\343\202\247\343\203\263\343\203\210\351\201\213\347\224\250\343\203\253\343\203\274\343\203\253.md" "b/docs/01_GUIDE/GUIDE_05_\343\202\250\343\203\274\343\202\270\343\202\247\343\203\263\343\203\210\351\201\213\347\224\250\343\203\253\343\203\274\343\203\253.md" index 2936c2a..ae5ea44 100644 --- "a/docs/01_GUIDE/GUIDE_05_\343\202\250\343\203\274\343\202\270\343\202\247\343\203\263\343\203\210\351\201\213\347\224\250\343\203\253\343\203\274\343\203\253.md" +++ "b/docs/01_GUIDE/GUIDE_05_\343\202\250\343\203\274\343\202\270\343\202\247\343\203\263\343\203\210\351\201\213\347\224\250\343\203\253\343\203\274\343\203\253.md" @@ -136,6 +136,8 @@ ※ リファクタリングとテストは実装と一体の成果物として,まとめてコミットする.必要に応じて分割コミットも可. +※ **例外(無人運転)**: `/auto-refactor` は CLAUDE.md の「`/commit` 自発実行禁止」ルールに対するユーザー承認済みの例外として,`refactor/` 専用ブランチに自律コミットする.push・PR・マージ・`main` への操作は行わず,取り込み可否は人間が判断する. + ## 進捗記録の運用ルール(CLAUDE.md / PROGRESS.md) 進捗記録は **2 ファイルの二段構成**で管理する.Phase 4 や `/setup` 中断時にこれらを更新する.