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programming-template / CLAUDE.md

プロジェクト名

開発進捗

最新: GUIDE_01 に従いプロジェクト立ち上げ中 ※ 本欄は最新ステップ 1 行のみ上書き更新.詳細な進捗履歴(動機・設計判断・失敗パターン)は docs/PROGRESS.md に追記する.運用ルールは .claude/rules/progress-log.md を参照(該当ファイル編集時に自動ロードされる).

必須ルール(コード実装時)

Git 運用

  • ブランチ名・コミットメッセージの書式は .claude/rules/git-conventions.md に従う(常時ロードされる)
  • コミットは /commit を使用する(push・PR 作成は /commit push
  • /commit はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する.Claude が自発的に /commitgit commit を呼んではならない/implement 完了後も,案内するだけで自分ではコミットしない./commit skill は disable-model-invocation によりユーザー起動限定として強制されている)
    • 例外: 以下の無人運転ループはユーザー承認済みの例外として専用ブランチに自律コミットする.いずれも push・PR・マージ・main への操作はしない(取り込みは人間が /commit push 等で行う)
      • /auto-refactor(リファクタ/ドキュメント整理ループ)→ refactor/ 専用ブランチ
      • /auto-audit(バグ/脆弱性の巡回監査ループ)→ fix/ 専用ブランチ

エージェントチーム(GUIDE_05 準拠)

  • 実装は /implement <タスク> で開始する(コーディング → テスト → リファクタリング → ドキュメント更新)
  • Phase 1 後に人間が動作確認,Phase 2 でテスト失敗時のみ方針判断
  • Phase 2 成功後は Phase 3 → Phase 4 まで自動で進む(Phase 4 で更新がある場合のみ確認)
  • テスト・リファクタリングをスキップしない

手動確認が必要な作業(自分で完了させないこと)

以下は実装完了後にユーザーへ報告し,確認・実施を依頼すること.

  • 外部サービスの設定(コンソール操作,セキュリティルール変更等)
  • 実機・ブラウザでの動作確認
  • ストアへのアップロード・リリース作業

ドキュメント

設計・規約に関する情報は docs/ にある. コードを書く前に関連するファイルを読むこと.

01_GUIDE(規約・ルール)

  • プロジェクト立ち上げフロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_01_プロジェクト立ち上げフロー.md
  • エージェント運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_05_エージェント運用ルール.md
  • ※ Git 規約・ドキュメント書式・命名規則・進捗記録は .claude/rules/(git-conventions / markdown-style / docs-naming / progress-log)に定義されている(git-conventions は常時,他は該当ファイル編集時に自動ロード)
  • ※ コーディング規約,テスト方針等はプロジェクト立ち上げ時に path-scoped rules(.claude/rules/)として作成する(GUIDE_01 参照)

02_ENV(環境)

03_PLAN(計画)

04_SPEC(仕様・設計)

05_TECH(技術設計)

06_TEST(テスト)