最新: GUIDE_01 に従いプロジェクト立ち上げ中
※ 本欄は最新ステップ 1 行のみ上書き更新.詳細な進捗履歴(動機・設計判断・失敗パターン)は docs/PROGRESS.md に追記する.運用ルールは .claude/rules/progress-log.md を参照(該当ファイル編集時に自動ロードされる).
.claude/rules/git-conventions.md に従う(常時ロードされる)/commit を使用する(push・PR 作成は /commit push)/commit はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する.Claude が自発的に /commit や git commit を呼んではならない(/implement 完了後も,案内するだけで自分ではコミットしない./commit skill は disable-model-invocation によりユーザー起動限定として強制されている)
main への操作はしない(取り込みは人間が /commit push 等で行う)
/auto-refactor(リファクタ/ドキュメント整理ループ)→ refactor/ 専用ブランチ/auto-audit(バグ/脆弱性の巡回監査ループ)→ fix/ 専用ブランチ/sync-template で取り込む.claude/agents/・skills/・rules/・hooks/,docs/01_GUIDE/)をこのプロジェクトの都合で意図的に変更したときは,.claude/template-overrides.md(テンプレート改変台帳)に理由付きで記録する(.claude/rules/template-customization.md.該当ファイル編集時に自動ロードされる).記録が無いと次回同期で改変が消えうる/task-create(起票・事前計画)→ /task-start <Issue番号>(着手準備)→ /task-handoff(中断時の引継ぎメモ投稿)を使う.claude/rules/progress-log.md)は従来どおり運用し,Issue はタスクの管理・引継ぎの補助として使う/implement <タスク> で開始する(コーディング → テスト → リファクタリング → ドキュメント更新)docs/02_ENV/ENV_04_開発コマンド.md にまとめる.存在する場合は実行前に必ず参照し,推測でコマンドを試さない/implement の Phase 4 でも見直される)以下は実装完了後にユーザーへ報告し,確認・実施を依頼すること.
設計・規約に関する情報は docs/ にある. コードを書く前に関連するファイルを読むこと.
.claude/rules/(git-conventions / markdown-style / docs-naming / progress-log)に定義されている(git-conventions は常時,他は該当ファイル編集時に自動ロード).claude/rules/)として作成する(GUIDE_01 参照)