# プロジェクト名

<!-- プロジェクトの概要を 1〜2 行で記述する -->

## 開発進捗

最新: テスト方針（GUIDE_08）を整備（ハードウェア結合層／ピュアロジック層を分離し，後者を NUnit で自動テストする方針）
※ 本欄は**最新ステップ 1 行のみ上書き更新**．詳細な進捗履歴（動機・設計判断・失敗パターン）は [docs/PROGRESS.md](docs/PROGRESS.md) に追記する．運用ルールは GUIDE_05「進捗記録の運用ルール（CLAUDE.md / PROGRESS.md）」を参照．

## 必須ルール（コード実装時）

<!-- プロジェクト立ち上げ後，規約整備フェーズで追加する -->

### Git 運用（GUIDE_04 準拠）

- ブランチ名・コミットメッセージの書式は GUIDE_04 に従う
- コミットは `/commit` を使用する（push・PR 作成は `/commit push`）
- **`/commit` はユーザーが明示的に指示した時のみ実行する．Claude が自発的に `/commit` や `git commit` を呼んではならない**（`/implement` 完了後も，案内するだけで自分ではコミットしない）

### エージェントチーム（GUIDE_05 準拠）

- 実装は `/implement <タスク>` で開始する（コーディング → テスト → リファクタリング → ドキュメント更新）
- Phase 1 後に人間が動作確認，Phase 2 でテスト失敗時のみ方針判断
- Phase 2 成功後は Phase 3 → Phase 4 まで自動で進む（Phase 4 で更新がある場合のみ確認）
- テスト・リファクタリングをスキップしない

### 手動確認が必要な作業（自分で完了させないこと）

以下は実装完了後にユーザーへ報告し，確認・実施を依頼すること．

- 外部サービスの設定（コンソール操作，セキュリティルール変更等）
- 実機・ブラウザでの動作確認
- ストアへのアップロード・リリース作業

## ドキュメント

設計・規約に関する情報は docs/ にある．
コードを書く前に関連するファイルを読むこと．

### 01_GUIDE（規約・ルール）

- プロジェクト立ち上げフロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_01_プロジェクト立ち上げフロー.md
- ドキュメント作成規約: docs/01_GUIDE/GUIDE_02_ドキュメント作成ガイド.md
- ファイル命名規則: docs/01_GUIDE/GUIDE_03_ファイル命名規則.md
- Git 運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_04_Git運用ルール.md
- エージェント運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_05_エージェント運用ルール.md
- テスト方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_08_テスト方針.md
- ※ GUIDE_06 コーディング規約・GUIDE_07 ディレクトリ構造規則・GUIDE_09 エラーハンドリング方針は未整備（GUIDE_01 参照）

### 02_ENV（環境）

<!-- プロジェクト立ち上げ時に追加する -->

### 03_PLAN（計画）

<!-- プロジェクト立ち上げ時に追加する -->

### 04_SPEC（仕様・設計）

<!-- プロジェクト立ち上げ時に追加する -->

### 05_TECH（技術設計）

<!-- 実装フェーズで必要になった時に追加する（立ち上げ時の対象外） -->

### 06_TEST（テスト）

<!-- 実装フェーズで必要になった時に追加する（立ち上げ時の対象外） -->
