diff --git "a/docs/02_ENV/ENV_02_\347\222\260\345\242\203\346\247\213\347\257\211\346\211\213\351\240\206.md" "b/docs/02_ENV/ENV_02_\347\222\260\345\242\203\346\247\213\347\257\211\346\211\213\351\240\206.md" index 28e0cbd..d4b9cb0 100644 --- "a/docs/02_ENV/ENV_02_\347\222\260\345\242\203\346\247\213\347\257\211\346\211\213\351\240\206.md" +++ "b/docs/02_ENV/ENV_02_\347\222\260\345\242\203\346\247\213\347\257\211\346\211\213\351\240\206.md" @@ -111,6 +111,10 @@ > 注意: 既に起動済みのプロセスには反映されない.新規 PowerShell を開いた時点から有効化. +別の方法として,環境変数 `LLVM_DIR` を LLVM のインストールルートに設定しておくと, +自動探索が `$LLVM_DIR\bin\LLVM-C.dll`(Windows)/ `$LLVM_DIR/lib/libLLVM-C.so`(POSIX)を +優先候補として試す(`DRJIT_LIBLLVM_PATH` を DLL のフルパスで指定する代わりに使える). + ### 動作確認 インストール後,以下のコマンドで sm-render が正常起動することを確認する: