diff --git a/CLAUDE.md b/CLAUDE.md index 6242d33..9f1e19d 100644 --- a/CLAUDE.md +++ b/CLAUDE.md @@ -4,12 +4,12 @@ ## 開発進捗 -現在の進捗: GUIDE_01 に従いプロジェクト立ち上げ中 +現在の進捗: フェーズ 5(規約整備)まで完了.次はフェーズ 6(開発計画) ※ ステップ完了時にここを更新すること. ## 必須ルール(コード実装時) - +- コーディング規約は GUIDE_06,テスト方針は GUIDE_08,エラーハンドリングは GUIDE_09 を参照 ### Git 運用(GUIDE_04 準拠) @@ -45,16 +45,23 @@ - ファイル命名規則: docs/01_GUIDE/GUIDE_03_ファイル命名規則.md - Git 運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_04_Git運用ルール.md - エージェント運用ルール: docs/01_GUIDE/GUIDE_05_エージェント運用ルール.md -- ※ コーディング規約,テスト方針等はプロジェクト立ち上げ時に作成する(GUIDE_01 参照) +- コーディング規約: docs/01_GUIDE/GUIDE_06_コーディング規約.md +- ディレクトリ構造規則: docs/01_GUIDE/GUIDE_07_ディレクトリ構造規則.md +- テスト方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_08_テスト方針.md +- エラーハンドリング方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_09_エラーハンドリング方針.md +- リファクタリング方針: docs/01_GUIDE/GUIDE_10_リファクタリング方針.md +- 機能実装完了フロー: docs/01_GUIDE/GUIDE_11_機能実装完了フロー.md ### 02_ENV(環境) - +- 技術スタック: docs/02_ENV/ENV_01_技術スタック.md +- 環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_02_環境構築手順.md +- 管理者用環境構築手順: docs/02_ENV/ENV_03_管理者用環境構築手順.md ### 03_PLAN(計画) - +- 要件定義書: docs/03_PLAN/PLAN_01_要件定義書.md ### 04_SPEC(仕様・設計) - +- アーキテクチャ設計: docs/04_SPEC/SPEC_01_アーキテクチャ設計.md