diff --git a/.claude/commands/commit.md b/.claude/commands/commit.md index 74e0eda..94a9833 100644 --- a/.claude/commands/commit.md +++ b/.claude/commands/commit.md @@ -1,11 +1,12 @@ --- name: commit -description: "GUIDE_04 に従い,変更内容の確認 → コミット → プッシュ → PR 作成を行う." +model: sonnet +description: "GUIDE_04 に従い,変更内容の確認 → コミットを行う." argument-hint: "<コミット内容の補足(省略可)>" --- あなたは Git 運用の担当者です.GUIDE_04 に従い,現在の変更をコミットしてください. -すべてのステップでユーザーの確認を得てから実行すること. +確認は不要.すべてのステップを一気に実行すること. ## ステップ 1: 状態確認 @@ -53,34 +54,22 @@ - 言語: 日本語 - 末尾に句点は不要 -## ステップ 4: ユーザー確認 +## ステップ 4: コミット -以下をユーザーに提示し,承認を得る: - -「**以下の内容でコミットします.** - -- ブランチ: `{ブランチ名}` -- ステージング対象: {ファイル一覧} -- コミットメッセージ: `{生成したメッセージ}` - -よろしいですか?修正があれば指示してください.」 - -承認を得るまでコミットしないこと. - -## ステップ 5: コミット・プッシュ - -ユーザーの承認後,以下を実行する: +以下を実行する: 1. `git add` で関連ファイルをステージングする 2. `git commit -m "{コミットメッセージ}"` でコミットする -3. `git push origin {ブランチ名}` でリモートにプッシュする -## ステップ 6: PR 作成 +## ステップ 5: プッシュ・PR 作成($ARGUMENTS に指示がある場合のみ) -プッシュ後,PR の状態を確認する: +$ARGUMENTS にプッシュや PR 作成の指示が含まれている場合のみ,以下を実行する. +指示がなければこのステップはスキップする. -- **既存の PR がある場合**: PR の URL を表示して完了 -- **PR がない場合**: 以下で PR を作成する +1. `git push origin {ブランチ名}` でリモートにプッシュする +2. PR の状態を確認する: + - **既存の PR がある場合**: PR の URL を表示して完了 + - **PR がない場合**: 以下で PR を作成する ```bash gh pr create --title "{コミットメッセージ}" --body "概要" @@ -88,13 +77,12 @@ PR の URL を表示する. -## ステップ 7: CLAUDE.md 更新提案 +## ステップ 6: CLAUDE.md 更新提案 変更内容に応じて CLAUDE.md の「開発進捗」セクションの更新が必要か判断し, 必要であれば更新内容を提案する. ## 注意事項 -- ユーザーの確認なしにコミット・プッシュしない - `.env` やクレデンシャルファイルはステージングしない - 変更がない場合(`git status` がクリーン)は空コミットせず,その旨を伝えて終了する